ソウルナビゲーターとして、スピリチュアルカウンセリング&ヒーリングを行っているTomocoです。
恋愛、人間関係の悩みで相手の本音を知り関係を良好にしたい。自身を知り問題解決したい方はご相談下さい。
スピリチュアルカウンセリング&ヒーリングは問題に深く入り、人生そのものを底上げします。
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こどもの絵のパワー
水彩で絵を描くのが好きな姪っ子。

いつも可愛い絵を描いてくれます。

「今」に生きている子ども達の絵は、エネルギーがいっぱいですね。







テンプレート変えてみました
シンプルになりました。

個性
 
まだ空けていない缶と、
紫色の芋と、
おもちゃみたいな大きくて丸いパプリカ。
缶がいびつになって途中で嫌になった。
人工物の線が不慣れ。
だけど、これも練習不足個性のひとつ。

 
みんな同じものを描いても、それぞれの個性が出る。
絵ひとつとってもそうなのに、
世間一般的な「価値観」に自分や周りを無理やり合わせようとするのは何故でしょう。


  
ねこの散歩





猫をモチーフに描いてみました。

ばけ猫みたいになってしまった。




三毛猫のミコ


 
昔、実家にいた三毛猫のミコは、
小柄で甘え上手、
目には天然のアイラインがくっきり引かれており可愛い猫でした。


 
その美貌で、弟(人間)や、先住猫(雄)を自由に操り
別宅でも可愛がられ(うちが別宅だったのかも・・・)
おばあちゃんになって、亡くなるまで勝手気ままに暮らしていました。
ミコちゃん、良い猫生だったな。



 


 
ライオンの記憶


人の記憶には、その人独自の主観が入るため
事実ではないことの方が多い。と何かで聞いたことがあります。

それは、都合良く記憶を書き換えようとしているのではなく
その場の雰囲気などをイメージとして捉え、
知らぬ間に変わると言うことだったと思います。
(ぼんやりの記憶でごめんなさい。)


私にも、こんな経験と記憶がありました。
子どもの頃、連れて行って貰った動物園で
その頃はまっていた、ガチャガチャのおもちゃを買って貰いました。

嬉しくて歩いている内に、
手のひらより大きな
ガチャガチャのプラスチックボールは
手から離れ、
コロコロと転がり
ライオンの檻と、外側に設置された柵の間の溝に入ってしまいました。


落ち込む私に向かって、大人たちが口々に
「もったいないから、抱っこして柵の間に入れてあげるから取っておいで。」
「小さいから大丈夫。入れるよ。」
「こっちに気を向けておくから。」
と言い出し、私を抱きかかえて柵の間に入れようとしました。


私は、入るな危険の赤い文字と、
勇ましく動き回るライオンに恐れを感じ
殺す気か!と全力で拒否をしたことを覚えています。


大人になり、恨みがましくその話をすると
母は飽きれて、
がちゃがちゃボールは
ライオンの手が絶対届かないだろう場所にあったよ。と教えてくれました。
(それでも、檻と柵の間に入れるってどうよ??と思いましたが・・)
人間不信になった記憶のひとつだった、「それ」は
私の間違った記憶だったことがわかり、愕然としました。


みなさんにも、こんな記憶の違い体験はありませんか?







梅雨ですね。

最近、息子のバイトがある日は、大雨が降ってます。
雨男なんだろうか・・






分離された意識









幻想





らくがきのようだと言う方もいるでしょうが
実際らくがきなのですが、
わたしはペン先から出て来る、線の世界が大好きです。









猫のマキちゃん